【第47回下野の書展】のご案内2022.8.8
下野の書展では、下野書壇代表展、下野書壇選抜展、高校生選抜展の作品が一同に展示されます。お近くにお越しの際は、ぜひご高覧くださいますようご案内申し上げます。
なお会場では、マスク着用・消毒等の感染症対策に何卒ご協力のほどお願いいたします。


■会期:2022年8月31日(水)〜9月5日(月) 6日間
    10:00〜20:00〔入場は、19:30まで 最終日は16:00まで〕
    ※状況により営業時間、展覧時間の変更があります。

■会場:FDKショッピングモール宇都宮インターパーク店(2階大催事会場)
    栃木県宇都宮市インターパーク6-1-1 TEL:028-657-5000

■関連事業:下野書道会会員によるギャラリートーク
      講師:関口鶴情氏、井上都洞氏
      9月3日(土)13:30〜14:30 (展覧会場にて)
■入場無料

■主催:下野新聞社
■共催:下野書道会
■後援:栃木県、栃木県書道連盟、栃木県高等学校文化連盟書道部会(高校展のみ)
■協賛:書遊松島堂、桐葉堂、宇台額縁
■お問い合わせ先:下野市教育文化事業部 「下野の書展」係
        〒320-8686 宇都宮市昭和1-8-11 TEL:028-625-1134         

※貞香会より、松本宜響、鈴木蓮徑、飯野彩心、亀和田郁芳、加茂珠香、岩渕響泉、
清水天悠、保坂登志、和田芳華が出品いたします。

 【第14回下野市書道連盟展】のご案内2022.7.15
高校生から大人までの会員作品約90点を展示いたします。書のチカラで元気をお届けしたく、下記のとおりご案内申し上げます。お近くにお越しの際、ご高覧いただければ幸いです。
会場では、マスク着用・消毒等の感染防止対策に、何卒ご協力をお願いいたします。


■会期:2022年7月29日(金)〜7月31日(日)
    9:00〜18:00〔初日は13:00から、最終日は16:00まで〕

■特別イベント
☆高校生による書道パフォーマンス 7月30日(土)10:30〜  展示会場内

■会場:栃木県総合文化センター2階 第4ギャラリーB・C
〒320-8530 栃木県宇都宮市本町1-8 TEL:028-643-1000

■後援:下野新聞社、栃木県書道連盟、下野市教育委員会、下野市文化協会

■主催:下野市書道連盟

※貞香会より、鈴木蓮徑(理事)、飯野彩心(理事)、川本桃子(会友)、鶴見侑樹(会友)が出品いたします。

 【第18回グループ‘005・wの会書展】のご案内2022.7.15
栃木県および中央(読売書法展・毎日書道展・産經国際書展)でも活動を行う女流書家・24名のグループ展を開催いたします。
漢字、仮名、漢字仮名交じり、篆刻の各作家による大作と、テーマ「大字書を書く」の大作展と小作品を、それぞれ発表いたします。
本展は衛生管理等の感染予防対策を施し、皆様に安心して鑑賞いただけるよう環境を整えて開催します。お近くにお越しの際は、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。

                    記

■会期:2022年7月21日(木)〜7月24日(日)
    10:00〜18:00〔初日は13時から、最終日は16時まで〕

■会場:栃木県総合文化センター2階 第4(A)ギャラリー
    栃木県宇都宮市本町1−8 TEL:028−643−1000
    
■主催:グループ‘005・Wの会

■後援:栃木県書道連盟、下野新聞社、栃木県文化協会

※貞香会より、鈴木蓮徑、飯野彩心、亀和田郁芳が出品いたします。

 【第3回 飛泰會書展】のご案内2022.7.5
第59回毎日書道展「中国研修視察団」に参加してから発会15年を記念しての書展となります。ぜひ、ご高覧を賜りますようご案内申し上げます。
なお、会場ではマスク着用・消毒等感染症対策にご協力ください。

■会 期:2022年7月21日(木)〜7月24日(日)
11時〜18時 ※最終日は17時閉会

■会 場:銀座 大黒屋ギャラリー7階
     東京都中央区銀座5−7−6 TEL:03−3571−0008
     
■後 援:毎日新聞社・毎日書道会・全日本書道連盟・日本詩文書作家協会

※貞香会より、顧問・中村青藍、会長・赤平泰処、が出品いたします。

 【第73回 毎日書道展―東京展】のご案内2022.7.5
日本で最大規模の公募展を誇る毎日書道展が開催されます。貞香会会員が参画している展覧会です。ぜひ、ご高覧いただきますよう、下記の通りご案内申し上げます。
会場では、新型コロナウイルス感染防止対策に準じてご清覧いただきますよう、何卒ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
                記
■会期(2022年)
〔国立新美術館〕 
前期展T期:7月13日(水)〜7月18日(月)
 前期展U期:7月20日(水)〜7月25日(月)
 後期展T期:7月27日(水)〜8月 1日(月)
 前期展U期:8月 3日(水)〜8月 7日(日)
   午前10時〜午後6時(入場は閉会30分前まで)
※毎週火曜休館日、水曜日は午後1時開場 

※出品者の展示期間は、観覧チケットの裏面詳細をご覧いただくか、
毎日書道会のホームページにてご確認ください。
  ※会期中の問い合わせは03-6812-9921
  
〔東京都美術館〕
7月18日(月)〜7月24日(日)
   午前9時30分〜午後5時30分(入場は閉会30分前まで)
   初日は正午開会  ※7月19日(火)は休館日
   ✾赤平泰処の二作品目作品が展示されます。
 
■入場料:毎日書道展の観覧チケットが必要となります

■主 催:毎日新聞会・毎日書道社
※詳細は毎日書道会ホームページ URL:http://www.mainichishodo.org

ぜひ、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。

 第56回貞香書展 作品解説(ギャラリートーク)時間変更のお知らせ2022.6.30
国立新美術館で展覧会開催中に、作品解説(ギャラリートーク)を実施いたしますが、案内はがきの記載時間に変更がありますので、以下の通りお知らせいたします。
時間変更にご注意の上、ご来場ください。


【作品解説(ギャラリートーク)時間変更のお知らせ】
○6月30日(木) 11:00〜(赤平泰処)
○7月1日(金) 14:00〜(荒木大樹) ※時間変更有
○7月2日(土) 14:00〜(松本宜響) ※時間変更有
○7月3日(日) 11:00〜(中村青藍)

※7月1日(金)・7月2日(土)は、11時より14時に時間変更いたします。
何卒ご了承ください。
※場所は、展示場内(3A)です。

 【第56回貞香書展―貞香会創立100年記念―】のご案内2022.5.31
貞香会は、本年創立100年を迎え、下記の通り貞香書展を開催します。記念展に際し、創設者・中村素堂先生の遺墨作品を特別展示、講演会、席上揮毫、作品解説等の企画も実施いたします。ご高覧いただきますよう、ご案内申し上げます。
本展は、感染症予防対策を施し、皆様に安心して鑑賞していただける環境を整えて開催します。会場内では感染症対策にご協力をお願いします。
なお、開催状況は変更となる場合があります。あらかじめ国立新美術館のホームページ(https://www.nact.jp/)をご確認の上、ご来場ください。


■会期:2022年6月29日(水)〜7月11日(月) ※7月5日(火)は休館日
    10:00〜18:00〔入場は、17:30まで〕
    ※最終日は15:00閉館〔入場は、14:00まで〕

■会場:国立新美術館(3階3A展示室) 
    〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
■入場:無料

〇講 演 会=6月29日(水)11:00〜12:30 於:国立新美術館3階講堂
      講師:六人部克典先生(東京国立博物館研究員)
      演題:中国書画コレクションの伝統と日本
      ※聴講無料、定員制限有り(申込先着順、貞香会事務所までFAXにて要申込)
       氏名、電話番号、「講演会聴講希望」とご記入の上、事務所まで送信してく
ださい。
〇席上揮毫=6月29日(水)14:00〜15:00 於:国立新美術館3階講堂
      揮毫者:中村素岳、赤平泰処、光谷素仙、中村素堂記念賞受賞者(予定)
〇作品解説=6月30日(木)、7月1日(金)、7月2日(土)、7月3日(日)
      ※各日とも11:00〜12:00 展示会場内

■主催:貞香会
■後援:毎日新聞社、(一財)毎日書道会、(公社)全日本書道連盟
■お問い合わせ・講演会申込先
 貞香会事務所
 〒135-0007 東京都江東区新大橋1−5−4−211 根本方
 TEL:03-6284-0466 FAX:03-6284-0467 

 【「日本の書展」第50回特別展「日本の書展を築いた先達の書」】のご案内2022.5.10
「日本の書展」第50回を記念して特別展が、下記の通り開催されます。
現代書壇の様々な書法と会派を形作ってきた文化勲章受章者、文化功労者、日本芸術院会員、日本芸術院賞受賞者、書展設立時の功労者など、物故書家62名の名筆が展示されます。
ぜひ、ご高覧ください。なお、観覧される際は、新型コロナウイルス感染防止対策にご協力をお願いします。

《特別展「日本の書展を築いた先達の書」》
■会期:2022年6月14日(火)〜6月19日(日)
    10時〜18時〔入場は閉館30分前まで、最終日19日は16時で終了〕
※「日本の書展(東京展)」と会期がずれていますのでご注意ください。
■会場:セントラルミュージアム銀座
    〒104-0061 東京都中央区銀座3−9−11 紙パルプ会館5階
    TEL:03-3546-5855
※展示会場内での写真撮影不可、ご注意ください。
■入場無料 
■主催:公益財団法人全国書美術振興会・共同通信社
■後援:文化庁
■お問い合わせ先:公益財団法人全国書美術振興会
〒107-0052 東京都港区赤坂2-11-1 デルックス溜池山王6階
    TEL:03-3568-2071 Eメール:info@shobi.or.jp
    ホームページ:http://shobi.or.jp/
開催情報は変更となる場合があります。最新情報は全国書美術振興会までお問い合わせください。

 【第50回日本の書展―東京展】のご案内2022.5.10
第50回日本の書展(東京展)および公募臨書の作品が、下記の通り展示されますのでご案内いたします。
開催情報は変更となる場合があります。最新情報は、日本の書展ホームページ(http://shobi.or.jp/)でご確認ください。
なお、観覧される際は、新型コロナウイルス感染防止対策にご協力をお願いします。

《「日本の書展」東京展》
■会期:2022年6月16日(木)〜6月26日(日)
    午前10時〜午後6時〔入場は、午後5時30分まで〕
※6月21日(火)は休館日
■会場:国立新美術館(展示室1A・1B・1C・1D)
■入場無料
■主催:公益財団法人全国書美術振興会・共同通信社
■後援:文化庁
■お問い合わせ先:公益財団法人全国書美術振興会
      東京都港区赤坂2-11-1 デルックス溜池山王6階
      TEL:03-3568-2071 FAX:03-3568-2072
      ホームページ:http://shobi.or.jp/

※東京展に、貞香会より、赤平泰処、中村素岳、光谷素仙、鈴木蓮徑、高橋珠翠、長尾泰邨、中村香柯、根本泰邱、飯野彩心、今井泰篁、奥山泰嶺、が出品します。
※公募臨書展(「日本の書展」東京展会場内)入選者・青木香蕗、阿部泰悠、江藤静蘭の作品が、前期:6月16日(木)〜6月20日(月)に展示されます。

 【第15回許我篆書展】のご案内2022.5.10
現代書壇を代表する書家が、古河ゆかりの文字を篆書で表現した作品の展覧会です。
2022年度は「川蝉」がテーマです。各作家の多彩な篆書表現をどうぞご覧ください。
なお、入館時には感染症対策にご協力をお願いします。
■日程:令和4年4月23日(土)〜6月19日(日)
    午前9時〜午後5時 〔入場は午後4時30分まで〕
    ※休館日:月曜日、5月27日(金) ただし5月6日(金)は臨時開館
    
■場所:篆刻美術館
    〒306-0033 茨城県古河市中央町2-4-18
    TEL:0280-22-5611 FAX:0280-22-5915

■入場料:一般200円/小中高生50円

※詳しくは、篆刻美術館のホームページにてご確認ください。
http://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/soshiki/tenkoku/thema/994.html

貞香会より、中村素岳(顧問)、赤平泰処(会長)が出品しております。ご高覧くださいますようご案内申し上げます。

P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15
P16 P17 P18 P19 P20 P21 P22 P23 P24 P25 P26 P27 P28 P29 P30
P31 P32 P33 P34 P35 P36 P37 P38 P39 P40 P41 P42 P43 P44 P45
P46 P47 P48 P49 P50 P51

CGI-design[トップページ][記事を編集]