【第26回神奈川県代表書家展】のご案内2019.1.9
神奈川県代表の書家展を下記の通り開催します。ぜひ、ご高覧くださいますよう下記の通りご案内いたします。

                記
■会期:2019年2月13日(水)〜2月19日(火) 
    10:15〜18:30 ※最終日は16:00

■会場:ゴールデンギャラリー・ゴールデン守玄齋(ぴおシティ3階)  
ギャラリーぴお(ぴおシティB1) 
    〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町1-1 ぴおシティ
 TEL:045-201-7118(ゴールデン文具内)
    
■アクセス:JR桜木町より徒歩3分
     ※詳しくは、ゴールデン文具のホームページをご覧ください。www.golden.co.jp/

■併催:第12回次世代を担う新進作家展

※貞香会より、副理事長・光谷素仙が第26回神奈川県代表書家展に出品します。

 【第24回栃木の書壇50人展】のご案内2019.1.9
栃木県を代表する書家50人による大作および小作品が展示されます。下記の通りご案内いたしますので、お近くにお越しの際は、ご高覧いただければ幸いです。

■会期:平成31年2月14日(木)〜2月18日(日)
    10:00〜19:00〔最終日は16時まで〕
■会場:東武宇都宮百貨店 5Fイベントプラザ
    栃木県宇都宮市宮園町5−4 TEL:028-636-2211
■入場無料
■作品解説会:期間中、下野書道会会員による解説会を開催します。申込不要。
       なお、スケジュールは都合により変更する場合があります。
       午前の部=11:00〜12:00 午後の部=14:00〜15:00
       ※詳細は、ハガキ参照
 ❖貞香会の参事・松本宜響が、2月18日(月)午後の部に解説をいたします。
 
■主催:下野新聞社
■共催:下野書道会
■問合先:下野新聞社 教育文化事業部 TEL:028-625-1134

※貞香会より、参与・松本宜響、理事・鈴木蓮徑が出品いたします。
以上

 【顔真卿‐王羲之を超えた名筆‐ 開催記念企画展示】のご案内2019.1.7
台北國立博物館より初来日する、顔真卿筆「祭姪文稿」。この名跡が日本に上陸するのに合わせ、
毎日書道会の役員作家による企画展示を併催します。
なお、関連イベント(席上揮毫&トーク、記念講演会)については、東京国立博物館のホームページをご覧ください。

【開催記念企画展示】古典を受け継ぐ現代の書‐世代をつなぐ筆墨の書‐
■会 期:2019年1月16日(水)〜2月24日(日)
     午前9時30分〜午後5時 (入館は、閉館の30分前まで)
     ※金曜・土曜日は午後9時まで
     ※休館日=月曜日 但し2月11日(月・祝)は開館、翌12日(火)は休館

■会 場:東京国立博物館 平成館1階企画展示室

■出品者:毎日書道会役員作家

■入場料:要観覧料

■主 催:東京国立博物館、毎日新聞社、日本経済新聞社、NHK
■特別協賛:大和ハウス工業
■協賛:信越化学工業、損保ジャパン日本興亜、トヨタ自動車、NISSHA、三菱商事
■協力:内田洋行、台東区立書道博物館、毎日書道会

※貞香会より、会長・赤平泰処(毎日書道会監事)が、出品いたします。ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。

 【第34回毎日現代書 関西代表作家展】のご案内2019.1.7
新春恒例のこの展は、今年34回目を迎えます。毎日書道展で活躍する関西の代表作家と毎日書道会の常任顧問らの新作が展示され、現代の書の粋と多彩な広がりをご覧いただきます。
また、特別陳列として「幕末の書」が展示されます。お正月に関西方面へお出かけの際は、ぜひご覧ください。

■会 期:2019年1月10日(木)〜1月15日(火)
     午前10時〜午後7時 (入館は、各日閉館の30分前まで)
     ※1月12日(土)と1月15日(火)は、午後5時まで
     ※前期=1月10日(木)〜12日(土) 後期=1月13日(日)〜15日(火)

■会 場:あべのハルカス近鉄本店 ウイング館8階「近鉄アート館」

■アクセス:近鉄南大阪線「大阪阿部野橋」駅、JR・大阪メトロ「天王寺」駅、
阪堺「天王寺駅前」駅下車すぐ

■入場料:500円(一般)、400円(大学・高校・中学生)、小学生以下無料

■主 催:毎日新聞社・毎日書道会
■協 力:公益財団法人 霊山顕彰会・霊山歴史館、京都三ノ宮神社

※貞香会より、会長・赤平泰処(毎日書道会監事)が、通期で出品いたします。ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。

 【2019書家による新春年賀状展】のご案内2018.12.17
年賀状は、日本の世界に誇る文化です。特に日本を代表する書家の年賀状になると、芸術そのものです。
2019年度は、新春を飾るにふさわしい全国から選ばれた書家326名569点が大崎ウエストギャラリーに勢ぞろいします。
ぜひ、お誘い合わせの上、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。


■会 期:2019年1月7日(月)〜1月15日(火)
     10:30〜17:30 会期中無休
■会 場:大崎ウエストギャラリー
     東京都品川区大崎3−6−7 パークハイツ大崎3F
 TEL:03−3490−4177
     http://www.space-gallery.net
     JR大崎駅・北改札口・西口・右側階段降りてすぐ

■共催:大崎ウエストギャラリー、(一社)国際文字文化検定協会、
美術新聞社、長野県栄村「白い森の美術館」

■入場無料

※貞香会より、晝間欽堂(参与)、中村素岳(顧問)、荒木大樹(顧問)、赤平泰処(会長)、津田貞巌(審査会員)が展覧会に出品いたします。

 【2019現代の書 新春展―今いきづく墨の華―】のご案内2018.11.26
毎日書道展出品者の中から選出された作家の新作が、和光ホールとセントラルミュージアム銀座の2会場に分かれて展示されます。お正月はぜひ、銀座にお出かけください。
■会 期:2019年1月3日(木)〜1月9日(水)
■入場無料
■会 場:◎和光ホール24人展
     午前10時30分〜午後7時
     〔1/3は正午〜午後6時、1/9は午後5時閉場〕
     〔和光 本館6階〕東京都中央区銀座4−5−11
     
○ギャラリートーク&サイン会 午後3時~
  1/6(日)、7(月)、8(火)、9(水)※
  ※1月9日(水)、赤平泰処がギャラリートークを担当します。
    
◎セントラル会場100人展―65歳以上の作家による―
     午前10時〜午後6時〔1/3は正午〜、1/9は午後5時閉場〕
〔セントラルミュージアム銀座〕東京都中央区銀座3−9−11 パルプ会館5階

○席上揮毫 1/7(月)、8(火)  午後1時〜
 ○作品解説 1/6(日)、9(水)  午後1時〜

■主 催:毎日新聞社・毎日書道会

※貞香会より、会長・赤平泰処が 和光ホール24人展に、監事・長尾泰邨が セントラルミュージアム銀座にそれぞれ出品いたします。ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。

 【2019毎日チャリティー書展】のご案内2018.11.13
毎日書道展代表作家274名の個性豊かな作品が展示されます。お正月銀座へお出かけの際は、ぜひお立ち寄りください。
                 記
■会期:2019年1月4日(金)〜1月9日(水)
    午前10時〜午後6時〔最終日は午後4時閉会〕
■会場:東京銀座画廊・美術館(入場無料)
    〒104-0061 東京都中央区2-7-18 銀座貿易ビル8F
    TEL:03-3564-1644
■主催:毎日新聞社・(一財)毎日書道会

※貞香会より、顧問・中村素岳、参与・松本宜響、会長・赤平泰処、事務局長・根本泰邱 が出品いたします。
ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。

 【第43回浄土宗芸術祭美術展】のご案内2018.11.13
■会期:2018年11月6日(火)〜11月11日(日)
    9:00〜17:00
    〔初日11:00から、最終日15:00まで〕
■会場:京都市美術館別館
    〒606-8342 京都市左京区岡崎最勝寺町13   TEL:075-762-4671
■併催:浄土門主・法主墨蹟展、宗立宗門校学生美術展
■主催:浄土宗・浄土宗芸術家協会

※貞香会より、赤平泰処、荒木大樹、赤尾真堂、今井泰篁、大屋泰穹、佐藤泰石
長尾泰邨、三浦看山、及び大正大学の学生が出品しております。
ご高覧くださいますよう、ご案内申し上げます。

 日中平和友好条約締結40周年記念【日中書法展】のご案内2018.11.13
中国・山東省菜州市の大基山に残る書聖、鄭道昭関連の摩崖刻石を保護しようと日本の多くの書家が集結して進められた「大基山鄭書保護運動」が結実、日中友好の象徴となる文化遺産施設「碑亭」が5か所に建設されました。山中で半世紀ぶりに発見された「郭静和題字」、そして「登大基山詩」「南山門題字」「三角石」「仙壇銘告」と5つの刻石でまさに雄渾な野外芸術です。鄭道昭没後1500年を合わせるように運動はひと段落しました。日中の書道関係者は、これまで通り交流を継続したい、との強い思いから新装の菜州博物館を会場に日本の書家100人と中国側書家の作品を共同展示した友好書展を開催することになりましたので、下記の通りご案内申し上げます。

               記
■会 期:2018年10月29日(月)〜11月4日(日)

■会 場:菜州市博物館(中国・山東省菜州市)

■主 催:中国・菜州 日中書法展実行委員会

■後 援:毎日新聞社、毎日書道会

※貞香会より、会長・赤平泰処が「日中書法展」代表作家100人展に出品しています。

 【東京都美術館コレクション展 ―喜怒哀楽の書】のご案内2018.10.29
この度、東京都美術館にて「喜」、「怒」、「哀」、「楽」の感情表現に沿った作品の展覧会が開催されます。
また、東京都美術館の収蔵品に加えて、江戸東京博物館が所蔵する中村素堂先生のコレクションなどもあわせて公開されますので、ぜひこの機会にご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。

■会 期:2018年12月1日(土)〜2019年1月6日(日)
     ※休室日=12/3(月)、12/17(月)、12/25(火)、12/31(月)、1/1(火・祝)
■会 場:東京都美術館 ギャラリーB  
     9:30〜17:30
     ※金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前迄) 
■観覧料=無料
  
■展覧会関連事業:
〔1〕プレ講演会 「現代書の味わい方−定家流からタイポグラフィ、前衛書まで」
講師=名児耶明氏(五島美術館副館長)
会場=東京都美術館 講堂
日時=11月23日(金・祝)14:00〜16:00
※13:00より講堂前にて整理券配布、13:30開場

〔2〕スペシャルトークショー 「美しいくせ字の世界へようこそ」
出演=井原奈津子氏(手書き文化愛好家、『美しい日本のくせ字』著者)
会場=ギャラリーB
日時=12月28日(金)18:00〜19:30
※直接会場へお集まりください。

〔3〕担当学芸員によるギャラリートーク
会場=ギャラリーB
日時=12月23日(日・祝)15:00〜15:30
※直接会場へお集まりください。

■主 催:東京都、東京都美術館 
■連 携:東京都江戸東京博物館

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