【第74回 毎日書道展―東京展】のご案内 | 2023.6.28 |
![]() 記 ■会期(2023年) 〔国立新美術館〕 前期展T期:7月12日(水)〜7月17日(月) 前期展U期:7月19日(水)〜7月24日(月) 後期展T期:7月26日(水)〜7月31日(月) 前期展U期:8月 2日(水)〜8月 6日(日) 午前10時〜午後6時(入場は閉会30分前まで) ※毎週火曜休館日、水曜日は午後1時開場 ※出品者の展示期間は、観覧チケットの裏面詳細をご覧いただくか、 毎日書道会のホームページにてご確認ください。 ※会期中の問い合わせは03-6812-9921 〔東京都美術館〕 7月19日(水)〜7月24日(月) 午前9時30分〜午後5時30分(入場は閉会30分前まで) 初日は正午開会 ✾赤平泰処の二作品目作品が展示されます。 ■入場料:毎日書道展の観覧チケット(有料)が必要となります。 ■主 催:毎日新聞会・毎日書道社 ※詳細は毎日書道会ホームページ URL:http://www.mainichishodo.org ぜひ、ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 |
【令和5年度 春の収蔵 多胡碑臨書展】のご案内 | 2023.6.2 |
日本の三大古碑の一つである多胡碑が収蔵されている多胡碑記念館では、多胡碑を手本に書かれた臨書作品が数多く所蔵されています。 今回、明治期の名家の作品や、現代書家の作品を展示し、多くの書家がとらえた多胡碑の書としての価値を再認識するとともに「書の世界」の広がりを味わうという趣旨のもと、下記の通り開催されています。ご高覧いただきますようご案内申し上げます。 記 ■会期:2023年4月29日(土)〜6月11日(日) 9:30〜17:00〔入館は16:30まで〕 ※休館日:月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日) ■会場:多胡碑記念館 〒370-2107 群馬県高崎市吉井町池1085 TEL:027-387-4928 FAX:027-387-8726 ■アクセス:高崎駅から車で15分 上信越道吉井I.C.から車で7分 ■入場:無料(上野三碑 ユネスコ「世界の記憶」登録記念) ※貞香会会長・赤平泰処の作品が展示されています。 |
【第16回許我篆書展】のご案内 | 2023.5.30 |
![]() 今年度のテーマは、篆刻美術館マスコットキャラクター名「刻狸(こくり)」です。 ご高覧くださいますようご案内申し上げます。 ■日程:2023年4月29日(土)〜6月18日(日) 午前9時〜午後5時 〔入場は午後4時30分まで〕 ※休館日 月曜日、5月26日(金) ■場所:篆刻美術館 〒306-0033 茨城県古河市中央町2-4-18 TEL:0280-22-5611 FAX:0280-22-5915 ■入場料:一般200円/小中高生50円 ※詳しくは、篆刻美術館のホームページにてご確認ください。 http://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/soshiki/tenkoku/top.html ❖貞香会より、顧問・中村素岳、会長・赤平泰処が出品しております。 |
【第51回日本の書展―東京展】のご案内 | 2023.5.16 |
![]() 開催情報は変更となる場合があります。最新情報は、日本の書展ホームページ(http://shobi.or.jp/)でご確認ください。 記 《「日本の書展」東京展》 ■会期:2023年6月15日(木)〜6月25日(日)※6月20日(火)は休館日 午前10時〜午後6時〔入場は、午後5時30分まで〕 ■会場:国立新美術館(展示室1A・1B・1C・1D) ■入場無料 ■主催:公益財団法人全国書美術振興会・共同通信社 ■後援:文化庁 ■東京展会期中のお問い合わせ:公募展案内ダイヤル 03-6812-9921 ■お問い合わせ先:公益財団法人全国書美術振興会 東京都港区赤坂2-11-1 デルックス溜池山王6階 TEL:03-3568-2071 FAX:03-3568-2072 ホームページ:http://shobi.or.jp/ ※東京展に、貞香会より、赤平泰処、中村素岳、光谷素仙、根本泰邱、鈴木蓮徑、高橋珠翠、長尾泰邨、中村香柯、飯野彩心、今井泰篁、奥山泰嶺、加地香泉が出品します。 ※公募臨書展(「日本の書展」東京展会場内)に、以下の入選者の作品が展示されます。 浦野西萌[前期:6月15日(木)〜6月19日(月)] 中田翠苑[後期:6月21日(水)〜6月25日(日)] |
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